4月に購入した ALIGN BLACK SHARKⅢ700 も機体の飛行調整が思うように行かず、ついに夏になってしまった。連日猛暑が続きすっかりやる気を失っているこの頃です。機体の開梱は部屋の中では狭いので外でやることにしました。それにしても暑いです。
綺麗な機体です。箱は捨てようかと思ったけれど、クッション材がボディー形状にぴったりフィットしボディーの取り外し時の保管用に持って来いです。
機体と比較するとボディーはかなり大きいです。車にうまく積むことが出来るか心配です。
2016年8月20日土曜日
2016年6月13日月曜日
グリーンヒルズ 2016年 「初夏のヨット・水上機の集い」
| 集合写真 |
| 5mオーバーのクロマグロ |
| wat氏のサボイヤ |
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| サボイヤS.55 の離水 |
2016年5月30日月曜日
「春のスロープ・ソアリングの集い in 白山一里野 2016」
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| 集合写真 |
| 私とDiscuss CS |
| ジニアが咲くゲレンデ |
かわうそ君は、グライダーの背中に機体の位置情報、機体姿勢、大気速度等を計測する機器を搭載しデータ取りをやっていました。右翼の前方に突き出している細い管がピトー管です。結果はどうなったのでしょうか?
清水さんのオリンピア・マイゼ 2.5m です。サ-マル工房に依頼して製作したそうです。とても綺麗な機体でした
| 計装搭載のグライダー |
| オリンピア・マイゼ |
| 昼食はパスタとビール |
| 大型機 |
| 風を待つSlingsby |
| 一里野グライダー・ツアー晩餐会(ケリエ山荘) |
| 次の日は快晴 |
| 4m級ミニモア |
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| 眼下を飛行するグライダー |
道の駅『瀬女』を背景に飛行するグライダー。機体を眼下に見ながらの操縦はスロープならではの醍醐味です。
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| お弁当 |
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| ASW28 |
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| 戦前のソアラー |
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| おかたずけ |
もう3時半、なごりおしいが、今回は遠方からの参加者が多いので、そろそろおかたずけをしなければ帰宅時間が遅くなってしまう。かたずけだけでも1時間は掛かるのです。
| 淋しくなったゲレンデ |
≪投稿写真の一部は、かわうそさんの写真ギャラリーより戴きました。≫ いい
2016年5月23日月曜日
e-Howke の修理
昨年の「秋のスロープ・ソアリングの集いin 白山一里野 2015」(2015/09/27 Sun) で私のe-Hawkeが着陸時に風にあおられブッシュの中に突っ込み右主翼が損傷しました。これだけ損傷していると、修理してもあまりメリットがないため廃機とするところですが、CIVIL氏を見習い、今回修理することにしました。色々な修理方法があると思いますが、私の修理は、スプライスプレート(当て板)等は一切使わず、破片をピンセットで繋ぎ、低粘度の瞬間接着剤で接着してゆきます。今回は紛失したバルサの破片がすべて残っていたので綺麗に修復出来ました。
バルサ構造の修理が完了しフィルムを貼ります。色々な貼り方がありますが、私はアイロンを100℃ にセットし主翼の上にフィルムを敷きその上に手ぬぐいを広げアイロンを掛けます。100℃ の温度ではフィルムはシュリンクせずバルサに軽く貼り着く程度で、軽くはがれます。このようにしてフィルムを主翼に位置決めしてからアイロンを150℃ にセットし前縁と後縁および翼端の淵を接着します。接着が完了したらはさみで余分なフィルムをカットし、カット部分の未接着部を接着します。次にヒートガンで150℃~180℃ の温風をあてフィルムを収縮させて完了です。
| 主翼の損傷 |
| 構造修理完了 |
2016年4月17日日曜日
ALIGN BLACK SHARKⅢ700 BODY
ALIGN BLACK SHARKⅢ700 品番HF7001 が販売終了となったので、あわててネット検索、まだ売れ残りがあることは分かったので早速購入しました。今、飛ばしているT-REX 700へ装着するつもりですが、機体の調整が煮詰まらないので装着はまだ先になりそうです。
人気のあったボディーなのですが、700から800への移行により700のボディーの売れ行きが悪くなったのでしょうか?
ALIGN BLACK SHARKⅢ700には4種類のカラーバリエーションが準備されています。私が購入したのは品番HF7001で青,金と濃いピンク色のものです。
この機体はT-REX 700E F-3C用の競技モデルとして設計されています。
人気のあったボディーなのですが、700から800への移行により700のボディーの売れ行きが悪くなったのでしょうか?
ALIGN BLACK SHARKⅢ700には4種類のカラーバリエーションが準備されています。私が購入したのは品番HF7001で青,金と濃いピンク色のものです。
ALIGN BLACK SHARKⅢ700の
ボディーは、ALIGN社と日本のヘリマイスターブラックプロダクトのもとで製品化されました。この機体はT-REX 700E F-3C用の競技モデルとして設計されています。
2015年1月22日木曜日
Vintage classic FUTABA FP-8SSA・P
アメリカのラジコン愛好家からFUTABA FP-8SSAPを譲って頂きました。この送信機は1980年代にFUTABAが欧米向けに製造したもので、国内では販売されていません。私がこの送信機の存在を知ったのは、1990年に入ってからです。米国のラジコン雑誌の表紙にこの送信機が掲載されており FUTABA のロゴが入っていました。 FUTABA へ問い合わせてみると、国内では販売されていないとのことでした。その後、月日は20年も経ちインターネットの時代となりました。世界的な有名オークションサイトに本機が出品されているのを見て購入を決意し落札しましたが送信モジュールとパッテリーがアメリカからの輸出禁止条項に抵触、強制的にモジュールとバッテリーが取り外された状態で送られてきました。これでは飾り物にしかなりません。棚に飾っておきましたが、見るたびに何とか作動出来ないかと思っておりました。
あれから半年、ネット検索中にニューヨークに住むラジコン愛好家のホームページに本機が売 りに出されているのを発見。ちょうどカナダのトロントとニューヨークへの旅行を計画中だった ので、ニューヨークのホテルで手渡しして貰うことにしよかと思いましたが、海外旅行に慣れいなし、空港のお荷物チェックで引っかかるのではないかと心配になり、送って貰うことにしました。代金を振り込んで半月後にすんなり手元に届きました。もちろん、パッテリーもモジュールも付いていました。お堅いオークションサイトとは全然違います。(笑) と言うことで感動品(完動品)を手に入れることが出来ました。
あれから半年、ネット検索中にニューヨークに住むラジコン愛好家のホームページに本機が売 りに出されているのを発見。ちょうどカナダのトロントとニューヨークへの旅行を計画中だった ので、ニューヨークのホテルで手渡しして貰うことにしよかと思いましたが、海外旅行に慣れいなし、空港のお荷物チェックで引っかかるのではないかと心配になり、送って貰うことにしました。代金を振り込んで半月後にすんなり手元に届きました。もちろん、パッテリーもモジュールも付いていました。お堅いオークションサイトとは全然違います。(笑) と言うことで感動品(完動品)を手に入れることが出来ました。
2014年9月20日土曜日
T-rex 700E の練習フライト
今日も700E の練習に飛行場へ行ってきました。9月というのにまだまだ暑い日が続きます。12月の大会に向けて調整を進めていますが、700Eは癖が強くて手こずっています。あと2ヵ月しかありません。特に2回ロールの芯がでなくて色々と調整中です。西日が強くて太陽が沈んだ後に、3フライトしました。
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